年少冬講座

スマイルゼミは何歳から?→3歳年少から!早めに始めよう

閲覧ありがとうございます。主婦のはつがカエデです。

娘はスマイルゼミ年少冬講座をやってます。

『3歳の年少からスマイルゼミって早いかな?』

私は「幼稚園に慣れた、年少の冬から始めるのがちょうどいい」と思いますよ。

それに学習を早く始めた方が、子供が小学校で感じるハードルを小さくできます。

ハードルって何?幼児コースから始めた子が小学生になったらどうなる?

気になる方は記事を最後までごらんください。

カエデ

資料請求は無料ですし、請求後のしつこい勧誘もないですよ。

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年少冬講座から始めた理由

わが家が「年少冬講座から始めた理由」は次の3つです。

  1. 学ぶことを当たり前と思ってほしい
  2. 基本のひらがな・すうじを早く覚えられる
  3. 勉強できる自信を持ってもらいたい

スマイルゼミを始めたのは「誰よりも賢くなるため」ではありません。

「学習のやる気を自ら出せる子になってほしい」と思って始めました。

幼稚園・保育園から小学校に上がると、このような力が子どもに求められます。

  • 毎日勉強する習慣
  • 時間割通りに行動する力
  • 授業内容を短時間で理解する力

でも「すんなりできる子」もいれば「なかなかできない子」もいますよね。

子供は「できない」と感じると「できない自分はダメだ」と自信を失くしてします。

なるべく「小学校でもやっていける!」と思える子になってほしい。

なのでスマイルゼミは「小学校へ少しずつステップアップする」ために始めました。

カエデ

年中・年長からスマイルゼミを始めてもいいとは思いますが、

私は年少冬講座から慣れ始めるのがいいんじゃないかなと思います。

学習の習慣化は早ければ早い方が良いですよ。

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学ぶことを当たり前と思ってほしい

私は娘に「学ぶことは当たり前」だと思ってほしいです。

(「誰かに言われて仕方なく勉強している」とは思ってほしくない)

小学校に入ると毎日授業がありますし、宿題もありますよね。

子供からすると「幼稚園・保育園ではたくさん遊べたのに、

小学校は勉強ばっかりで面白くない」と思うかもしれません。

小学校に上がったとたん「きょうから毎日勉強だよ!」と言われても、

子供は心の準備ができないだろうなと思いました。

ですがどんな子でも勉強からは逃げられないですよね。

そうなると勉強を「やらされてる(強制)」と感じます。

人間は強制されるとストレスを感じ、やる気が下がってしまうそうです。

そうなると子供は「勉強がつらい・苦手」と思い込んでしまいます。

なので娘には勉強を「当たり前にやるもの(習慣)」と思ってもらいたい。

自分でそう思ってやっている(自発的にやってる)と思ってもらいたいです。

でも習慣って「すぐ身につくもの」ではないですよね。

少しずつ勉強することに慣れてもらうため、年少からスマイルゼミを始めました。

カエデ

小学校入学後の悩みに「宿題を自主的にやらない」

「学習の習慣をつけておけばよかった」って声があります。

小学校に上がっても、いきなり勉強の習慣は身につかないようです。

基本のひらがな・すうじを早く覚えられる

小学1年生の1学期では「ひらがな」を勉強するそうです。

ですが同時に「カタカナ」も学び、2学期には「漢字」までスタートします。

なのでサラッと、「ひらがな・カタカナ」の学習が終わってしまいます。

なので小学校の音読でひらがなが読めなくて苦戦する子もいるようです。

短時間で覚えて使いこなす…なんて大人でも難しいですよね。

さらに小学校では「時間割」が登場します。

いままで時間を気にしながら生活してなかった子供も、

「時間に合わせて行動する力」が求められます。

ところが時計が読めなくて「時間が分からない子」もいるらしく、

スケジュールを立てられない・時間の流れを理解できないことに悩むそうです。

時計を読むためには、数字が読めないといけませんよね。

つまり小学1年生から、子供は「いきなりたくさんの事」を詰め込まれます。

小学1年生になってから「いきなりたくさんの事」を覚えさせられるより、

小さいころから「少しずつ覚えていった」方が負担が少ないのではと思います。

勉強できる自信を持ってもらいたい

今までお話しした通り、小学校に入ると「毎日勉強すること」が当たり前になりますし、

ひらがな・すうじは短い時間で理解することを求められます。

「要領よくスイスイ覚えられる子」もいますが、

中には「授業についていけなくて、置いてけぼりになってしまう子」もいるでしょう。

そうなると「授業が分からない」自分はダメだと、自信を無くしてしまいます。

スマイルゼミで年少からひらがな・すうじに触れていれば、

小学校に上がっても「これやったことある!」と思えます。

「小学校の勉強って簡単!私にもできる!」と、子供の自信につながると思いました。

カエデ

自信があれば、自分で考えて行動できるようになるそうですよ。

「小学校でもやっていける!」と思える子になってほしいですよね。

幼児コースから始めた子はどうなる?

スマイルゼミの「はじめての通信教育おたすけBOOK」に、

「幼児コースから始めた子が小学生になった様子」が書かれています。

簡単にまとめると…

  • スマイルゼミを始めてから、毎日机に向かう習慣ができた
  • 宿題を言われる前に自分からやってる
  • 宿題が出ても、戸惑ったり嫌がったりすることなく学習してくれる
  • 勉強が辛い・苦手と感じず、楽しく学べている

やはり小学校になる前から学習に慣れていることが大きいみたいですね。

それに「できる」自信があるから、自分から学習に取り組んでくれるようです。

カエデ

年中・年長からスマイルゼミを始めてもいいとは思いますが、

私は年少冬講座から慣れ始めるのがいいんじゃないかなと思います。

学習の習慣化は早ければ早い方が良いですよ。

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まとめ

幼稚園・保育園から小学校に上がると、このような力が子どもに求められます。

  • 毎日勉強する習慣
  • 時間割通りに行動する力
  • 授業内容を短時間で理解する力

でも「すんなりできる子」もいれば「なかなかできない子」もいますよね。

私の娘も「すんなりできる・なかなかできない」どちらのタイプなのかは分かりません。

もしできなかった時、子供はできない自分を責めて自信を無くしてしまいます。

でもスマイルゼミで、年少のうちから少しずつステップアップしていけば、

「小学校でも私はやっていける!」と自信につながるんじゃないかな…。

そんな想いで、わが家は年少冬講座から受講し始めました。

カエデ

娘は毎日15分、スマイルゼミを頑張ってくれています!

ひらがな・すうじも、だんだん書けるようになってきました。

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